June 25, 2026

「FRIS/TI-FRIS 第2回 社会インパクトの可視化をテーマとしたワークショップ」が東海新報にて報道されました

2026年6月11日・12日に行われた岩手県大船渡市で行われた『FRIS/TI-FRIS 第2回 社会インパクトの可視化をテーマとしたワークショップ』の活動が東海新報に取り上げられました。

本ワークショップでは、「社会課題をどう解決するか」を重視し、大規模な山林火災による林業・漁業など一次産業が抱える課題や、これに対するアカデミアの役割などについて地域住民と議論されました。

【新聞掲載】
出典:『東海新報』2026年6月14日付「地域との関わり探る」
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